トライアスロンブログ「Transition Area」ニュース

   

GARMIN(ガーミン)を使って楽しくトレーニング

当サイトでは、デジタルなグッズを使って、トライアスロンをより楽しく、そして長く続ける方法を模索する中で、GARMIN(ガーミン)のGPS腕時計やサイクルコンピュータを使用することをお勧めしています。

GARMIN(ガーミン)にはたくさんのモデルがありますので、当サイト掲載の記事を参考にしてもらえると幸いです。

 

GARMIN(ガーミン)とは?

ガーミンは、もともとアメリカでGPS機器をメインに製造していたメーカーで、以前はポータブルのカーナビなんかもよく見かけました。現在も、アウトドア用のGPS端末などもあったりしますが、フィットネス分野で様々な数値を計測できるGPSと光学式心拍計を内蔵したウェアラブルデバイス(多くは腕時計タイプ)のトップブランドになっています。

それだけに、腕時計に内蔵されているGPSの正確さには定評があり、GPS搭載の腕時計といえばガーミンと思う人も多いはずです。

 

詳しくはコチラ

 

使う目的別ガーミンGPS腕時計の選び方

トライアスロン対応GARMIN腕時計  
ランニングGARMIN腕時計  
 

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トライアスロンの距離による種類

 
距離1

スプリントディスタンス

スイム750m、バイク20km、ラン5kmの1〜2時間もあればゴールできる短いレース。続き

距離2

ショートディスタンス

スイム1.5km、バイク40km、ラン10kmで、日本国内では一番ポピュラーなトライアスロン続き

距離3

ミドルディスタンス

「ミドル」とか「ハーフ」とも呼ばれるレース。スイム2〜3km、バイク60〜90km、ラン20kmでだいたいロングの半分くらいの距離。続き

 
距離4

ロングディスタンス

スイム3km、バイク100km、ラン30km以上のレースで、完走するのに10時間以上かかります。国内で有名なが宮古島トライアスロンです。続き

距離5

アイアンマンレース

ロングディスタンスより、さらに長い距離が定められていて、世界各地で開催され上位者だけが出られる「アイアンマンハワイ」が有名。続き

 

なぜトライアスロンをするのか?

トライアスロンゴール

トライアスロンでは、スイム(水泳)・バイク(自転車)・ラン(マラソン)という3つの種目を続けて行う競技ですので、全部のトレーニングをするのが大変だと思われがち。

しかし、実際にトライアスロンを趣味として楽しんでいる人は、それを辛いとは考えていません。

3種目あるからこその魅力だったり、トライアスロンのトレーニングやレースに取り組むなかでの楽しみもたくさんあります。

詳しくは、管理人うえせいがトライアスロンを続ける理由をご覧ください。。

詳しく見る

   

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トライアスロンブログ「Transition Area」について

トライアスロンゴール

WEB屋さん社長の「上原誠司」が、デジタルなグッズを使って、トライアスロンをより楽しく、そして長く続ける方法を模索するトライアスロン日誌です。

トレーニングに役立つガジェットや、トレーニング日誌をお気楽にお届けします。

ちなみに、「Transition Area(トランジション・エリア)」とは、スイムからバイク、バイクからランへと競技種目を転換するを行う場所のこと。

形を変化させながらも、競技を長く続けたいという想いから、このサイト名にしました。

Transition Areaについて