「うえせい」こと上原誠司のプロフィールと伝えたいこと

はじめまして「Transition Area」を管理運営している「合同会社うえせいや」の代表「うえせい」こと上原誠司です。

私の自己紹介をさせて頂きます。

 

うえせいの人生を簡単に振返ります

生まれ〜学生時代

うえせいラグビー
1970年12月23日:大阪堺市生まれ
幼少期は非常に身体が弱く、頻繁に病院に通う病弱な子供だったため気弱で運動音痴だったとの事。

小学校に入学すると、身体は強くなりましたが、マラソン大会では、ブービー賞をとったこともあるくらい運動はダメなまま。

ところが、成長期に入ると急に運動ができるようになり、人並み以上になんでも出来る楽しい時期を過ごす。

その後、中学から高校にかけては、運動については普通になるもバスケットボール部でバスケに没頭する。

高校に入りラグビーに出会い、そのまま大学でもラグビーを継続。
おかげで、筋肉の付きやすい身体になる。

 

社会人

デブうえせい
ラグビー部で鍛えた身体も、運動をしなくなると徐々にたるようになる。

体重の変化はあまりなく、体脂肪率だけが増え、30歳を迎えるころには、ポッチャリさん。

夜中に見ていたテレビの影響で、ほぼ結婚と同時にトライアスロンを始める。
そこから半年後のロタブルートライアスロン(開催地:ロタ島)にエントリー。

レース出場時には、80kgあった体重が58kgまで絞り、トータル22kgの減量に成功

その後、子どもができて小さいウチは一緒に遊びたいので、トライアスロンを中断するも、大阪マラソン2回、東京マラソン1回、フルマラソンにも出場。

マラソンだけしておこうと思ったが、長時間のデスクワークがたたりヘルニアを発症。
しばらく運動禁止という事態に陥り、徹底的にインナーマッスルと、腹筋背筋を鍛えることで、復活!!

2017年にトライアスロン再デビュー。

筋トレを積極的に取り入れるようにもなり、58kgの身体は70kg近くまでアップ。

現在、細マッチョトライアスリートブロガーとしてブログを書いています。

 

このブログで伝えたいこと

トライアスロンって、思ったよりしんどくないし楽しいよ!

ユニクロパックT
トライアスロンというスポーツは、過酷なイメージがありますが、日本で多く開催されているのはオリンピックディスタンスという距離のもので、スイム1.5km、バイク40km、ラン10kmと合計でも51.5km。
フルマラソンの42.195kmよりも距離は長いですが、バイクが40kmあるので、実際それほどキツくはありません。

トレーニングにおいても、3種目同時に行うことから、飽きることなく、その日の気分で行うことができます。

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うえせい

まあ、得意だったり好きな種目に偏るんやけどねwww

 

デジタルガジェットを使って、もっと楽しくトライアスロン

GARMINのある暮らし
GARMINをはじめとする、デジタルガジェットを利用して、効率よく、そしてコミュニティサイトを利用して仲間を作りながら、楽しくトレーニングやレースをするための方法やグッズをご提案しています。

私自身、1970年生まれで、そろそろいい年齢になってきています。
若い時と同じように、力任せに感覚でトレーニングしていては、記録が伸びないどころか、身体を壊す可能性もあります。

このため、使えるツールは駆使して、長く競技をしたいと考えています。

 

レースやトレーニングの活動報告

大阪城トライアスロン2017
出場したレースや、普段のトレーニングをご紹介します。

私はトライアスロンのチームに所属していますが、一人でやっている方が多いように思います。

他の人って、どんなトレーニングしてるんだろう、とか、どんなレースに出てるんだろうとか、ちょっとした参考にしてもらえれば嬉しいです。

 

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Posted by うえせい