トライアスロンブログ「Transition Area」ニュース

 

トライアスロンの距離による種類

 
距離1

スプリントディスタンス

スイム750m、バイク20km、ラン5kmの1〜2時間もあればゴールできる短いレース。続き

距離2

ショートディスタンス

スイム1.5km、バイク40km、ラン10kmで、日本国内では一番ポピュラーなトライアスロン続き

距離3

ミドルディスタンス

「ミドル」とか「ハーフ」とも呼ばれるレース。スイム2〜3km、バイク60〜90km、ラン20kmでだいたいロングの半分くらいの距離。続き

 
距離4

ロングディスタンス

スイム3km、バイク100km、ラン30km以上のレースで、完走するのに10時間以上かかります。国内で有名なが宮古島トライアスロンです。続き

距離5

アイアンマンレース

ロングディスタンスより、さらに長い距離が定められていて、世界各地で開催され上位者だけが出られる「アイアンマンハワイ」が有名。続き

 

トライアスロンブログ「Transition Area」について

トライアスロンゴール

WEB屋さん社長の「上原誠司」が、デジタルなグッズを使って、トライアスロンをより楽しく、そして長く続ける方法を模索するトライアスロン日誌です。

トレーニングに役立つガジェットや、トレーニング日誌をお気楽にお届けします。

ちなみに、「Transition Area(トランジション・エリア)」とは、スイムからバイク、バイクからランへと競技種目を転換するを行う場所のこと。

形を変化させながらも、競技を長く続けたいという想いから、このサイト名にしました。

Transition Areaについて

   

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