私うえせいが、ランニングをする時のグッズはコレ(ランニングウォッチ・片耳イヤホン・シューズ・HOLDTUBE)

ランニングのときのグッズ

1月 12, 2019

    この記事に書いてあること

いつもランニングの時に持っていっている、イヤホン、HOLDTUBE、シューズ(サンダル)、ランニングウォッチ(Android Wear)をご紹介します。

もともと運動が好きな私うえせい(@charin_co)は、週に3回ほどはランニングをしています。

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友だち

えっ、毎日走ってるんじゃないの?

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うえせい

いやいや、他にスイム練習や自転車練習もあるから、そんなに走ってるとずっと運動ばかりしていることになるからね

私が走るときは、最後は自宅すぐのショッピングセンターをゴールにしていますで、帰りになにか買い物をして帰ることが多いんです。
それを考慮した上での最低限の装備をご紹介しておきますね。

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POLAR M600

ランニングというか、私が運動する時に無くてはならないアイテムがコレ「POLAR M600」

ランニングウォッチですが、OSに「Android Wear」が搭載されている高機能モデル。
このため、このM600内のメモリに音楽を入れておけば、単体でイヤホンにBluetooth接続して音楽をきくことができるのです。

POLAR M600
ランニングに関しては、連絡手段として携帯電話を持ってでるので、スマホで音楽を聞けばいいのですが、スポーツジムなんかではとても重宝します。
また、マルチスポーツに対応しているので、自転車のときもスイムの時も、トライアスロン出場する時も全部これで計測可能。
運動をキチンと計測したいなら、今のところコレが一番いいと思います。

 

GARMIN fenix5 Sapphire【2019年1月追記】

GARMIN fenix5 Sapphire
GPS時計は、「POLAR M600」から「GARMIN fenix5 Sapphire」にスイッチしています。

「POLAR M600」は非常に素晴らしかったのですが、稼働時間などいろいろとステップアップをしようと思ったときに、ちょうど「GARMIN fenix5 Sapphire」が良かったのです。

その後GARMIN製品はいくつか試しているので、他の記事も読んでやってくださいね。

 

AROVA ビートル形Bluetooth4.0片耳スポーツインナーイヤー型イヤホン

AROVA ビートル形Bluetooth4.0片耳スポーツインナーイヤー型イヤホン装着イメージ
走るときは、やはり音楽と一緒がいいですよね。
iPhoneをはじめ、スマートフォンを購入すると付いてるイヤホンそのまま使っている方も多くみますが、コードがぶらぶらしてどうもイヤなんです。
このため無線のタイプを利用するのですが、私の場合、ちょっとした問題がありまして・・・

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うえせい

右の耳が、潰れている・・・

昔、ラグビーをしていたせいで、右の耳が潰れていて、イヤホンがちゃんと入らないのです。
このためヘッドホンタイプを使うことが多いのですが、ランニングの時はどうやっても暑いし邪魔なので、片耳タイプを愛用しています。
これだと、周りの音も聞こえるので逆にそれがメリットですよ。

 

HOLDTUBE

HOLD TUBE
コイツの総称か分からないので、なんて言ったら良いのかわかりませんが、たすき掛けにもできる、腰に巻くこともできるタイプのいろいろとモノが入れられるバンドです。

スマートフォンを入れて外から操作ができますし、その他の箇所もかなりビヨーンと伸びるので、途中で喉が乾いたとしても500mlのペットボトルくらいなら入ってしまいます。

私は、ここに携帯電話(ガラケー)と、カギを入れています。

【関連記事】「HOLD TUBE」ランニングにも使えて、オシャレなベルト型ポーチ。オススメです

 

LUNAサンダル

LUNAサンダル全体写真
2017年上半期に買ったものの中で、間違いなく一番のヒットです。

履いた感じもダサくはないので、普段履きにもしていますし、そもそもベアフットランニング(前足部で着地するランニング)用のサンダルなので、ランニングにももちろん使います。

暑い時期に素足でランニングというのは、とてもうれしいです。
ただ、このまま冬を迎えた時にすっかりベアフットに慣れた足を、どうしていこうかは検討中です。

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ガラホ(SHF32)【おまけ】

うえせいのSHF32
短距離で、自宅出発で自宅に戻ってくるコースの時は、これも持っていきません。
ただ、ランニング中に連絡がある可能性があったり、終わってから買い物をする時などには、このSHF32のサイフケータイ機能を使って買い物をしています。

ちなみに「QUickPey・楽天Edy・Suica・スターバックスモバイル」を使えるようにしているので、だいたいどこでもコレひとつで買い物は済んでしまいます。

※すごく良かったのですが、アプリのアップデートがすごく面倒なので、現在はiPhoneを使っています。

 

【まとめ】ランニングの時は極力荷物は持ちたくないけど、不便なのもイヤ

結局うえせいはこう思う
走るわけなので、できたら手ぶらがいいですよね。

でも、途中でなにかあった場合の連絡や、ちょっとした買い物なんかもできれば便利だし、ちゃんと計測データのログとして残したいし、膝や腰のことも考えてベアフットランは必須。

そう考えての、この装備になりました。

いまは、汗だくで必要なこと以外はしませんが、もう少し涼しくなるとラン後にカフェでお茶でも・・・なんてことも、これだけの荷物でできて超快適。

40歳台にもなってくると、健康のことも気を使わないといけないお年頃になるので、快適装備で運動はしましょうね。
では、また。最後まで、読んでくれてテリマカシ。

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